HOME > ぼでぃ屋ハンドブック > ボディの種類 > ボディの素材の種類

ぼでぃ屋ハンドブック

えらぶ。

  • ボディの種類
  • サイズの選び方
  • 違いがわかる
  • キイヤのボディ
  • ぼでぃ屋百科事典

つかう。

  • ボディの取扱い説明書
  • お役立ち情報
  • ドレーピングをする
  • フィッティングをする
  • ボディのある仕事場風景

ぼでぃ屋インフォメーション

  • キイヤからお知らせ
  • セミナーリポート
  • セミナーリポート2

お買い物ガイド

  • ご利用案内
  • お買い物の手順

会社案内

  • 会社概要
  • 2018年3月ミシン・裁断
  • 2017年4月 営業
  • FAQ よくある質問
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法について
  • 個人情報保護方針
  • blank

高級張り子 ★★★          <high-grade papier-mache>

特注の張り子紙を使用しており、張り子の乾燥後に精密模型用の石膏でフォルムの整形を行います。
キプリス モデリア ブレタス その他のプロフェッショナル用の製品に使用しております。

低発泡スチロール ★★                                           expanded polystyrene EPS        

ドレーピング練習用のボディ・フォームに使用

EDU-エデュ-のラインナップに使われている低発泡EPSのスチロール製。EPSはポリスチレンを微細な泡で発泡させ硬化させた素材で、通常は高温の蒸気をあてて50倍に発泡させますが、ドレーピング練習ののハードワークに耐えるように低倍率で発泡させ、ピンを刺した跡が残らないように密度を高くして硬度を上げました。

発泡スチロール ★                expanded polystyrene EPS

キイヤクチュールのスタンダード製品に使われている素材
サイズやシルエットに狂いが生じにくく、ピンワークも容易に行うことができます。上記の低倍率の製品よりもソフトで柔らかい

★マークについて

マークはボディの硬さを表しております。

ボディの素材と硬さはピンワークの作業に重要なポイントです。ドレーピングを初めてすぐは指先が痛いです。ましてや最初から工業用の硬い張り子を使わなければならない場合は本当にお気の毒です。でも、一週間頑張ると指が慣れてきます。ピンの指し方も自分なりに刺し方のコツを習得してきます。どうか頑張ってください、応援しています。


★★★ ・・・・・・ラインナップの中で一番硬いボディ 強い衝撃で変形しない限り、繰り返しの御使用が可能です。
★★       ・・・・・・学校の授業でドレーピングなどの練習にお使いになる製品<EDU>等に使われています。
            キイヤクチュールスタンダードよりも、やや硬くて重量があります。
★           ・・・・・・・・・・・一番軽くて、柔らかいボディ

このページのトップへ