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一流のメンズファッションを作るためのボディ

M O D E L  G K S  は、Kennett & Lindsell Japan (K+L製品の日本総代理店のサイトに移動します。)の御依頼で製作したメンズ裁断用ボディです。2011年秋に着手し、2012年新春に完成いたしました。

ボディの詳細は、Kennett & Lindsell Japan のサイト でご覧ください。サイズや、フォルム、シルエット、オプション等について詳しい情報があります。また、ご購入ご希望の場合はそちらのサイトでお申し込みください。
 

ヨーロッパのメンズファッションの源流― イギリス ―のボディ・メーカーK+L社の人台と、キイヤの技術がコラボレート

MODEL GKS は、Kennett & Lindsell 社の GK96 を基型にして、より、かっこいい姿勢でかっこいい、既成服をつくるというコンセプトで株式会社キイヤ造形課がカスタムを施しました。
なぜ、そのようなコンセプトでカスタマイズしなければならなかったかは、このボディのプロデュースした、ザ・ノースフェイス チーフパターンナーの玉置浩一氏が「玉置の仕事場」−理想のボディを求めて−のなかで熱くポリシーを語っています。
彼の服作りに対する考え方や価値観に共感されたなら、ぜひ、このボディを一度体験してみていただきたいと思います。

MODEL GKS をプロデュースした玉置浩一氏は、テーラーで修業をされた後、株式会社ビギを経て現在ザ ノースフェイス チーフ パターンナーとして、現役で活躍するパターンメーカーです。このGKSは、メンズの既成服のパターンメーキングをドレーピングで極めたスペシャリストが開発したボディという事になります。メンズのファッションが多様化していく時代に、素材や、デザインに作り手がチャレンジしていかなければならいときに非常に頼りになるメンズボディになると思います。
若々しく、また、カッコよく、背筋を伸ばした姿勢のボディが創り出すみずみずしい感性のファッションに期待したいと思います。
詳しい情報はこちらからどうぞ (Kennett & Lindsell Japanのサイトに移動します。)

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