3D Bodyform
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リアルからバーチャルへ、バーチャルからリアルへ
双方向の橋渡し役 3D Body Form--3Dボディフォーム--

ドレーピングする前に、3Dソフトの中でトワルを組み立ててみる。サンプルを実際に工場に依頼する前に3Dボディフォーム上で確認作業をする。現実の作業を、バーチャルに移行するときに、リアルとバーチャルを繋ぐ、橋渡し役が3Dボディフォームの役割です。

リアルボディをデジタルデータでご提供する
3D Body Form--3Dボディフォーム--

張り子製の裁断ボディの製造工程と同じ様に3Dボディフォームも手作業で作ります。張り子のボディの表面を整え、布を張って仕上げるのと同じように、三次元スキャンをしたボディのポリゴンデータをモデリングし、寸法の調整を行い、服作りの道具として3Dボディフォームが完成します。

デザイン画を3Dボディフォーム上で3DCG化
トワルを組む前にドレーピングの完成予想を可視化できる

今までは、デザイン画をもとに、ボディでトワルを組みました。これからは、トワルを組み始める前に、デザイナーさんとパタンナーさんが3Dソフト内の3Dボディフォーム上で3DCG化されたデザイン画を介して打ち合わせし、サンプル製作までの方向性を前もって共有しながら進んでいくことができます。

オリジナルのリアルボディから3Dボディフォームへ、
3Dボディデータを張り子製・リアルの裁断ボディへ

オリジナルの裁断ボディをお使いの場合、3D CADの中で使える3Dボディフォームを製作いたします。また、3D CADソフトの中で作成された3Dボディデータがある場合、データからリアルのボディを製作することも可能です。

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